前の記事 » 
次の記事 » 

GCP(社内総生産)とは

  公開日:2008/10/27
最終更新日:2019/10/30

※この記事は約 2 分で読めます。

GCP(社内総生産)とは
※英語:Gross Company Product


【使用用途】社労士いなだ が作った言葉
 
      「GCPはインターネットで調べればすぐにでてきます(笑)」
      
      

【意  味】会社内で産み出された付加価値の総額です。

      要は利益
     
      これを社員人数で割ると、その会社がどれだけ
      効率的に金を稼いでいるかが分かる。

      売上がどれだけあっても、社員数が何人いても関係なく
      その会社の能力はこの利益÷社員数で分かる。

      少ない人数で異常に儲かっている会社ほど経営者の能力は高い

      就職活動をする際に、利益を公開している会社は
      計算をしてほしい。社長も自社の数値は知っていてほしい


【備  考】GDP:国内総生産の話は大きすぎるて
      自分ごとのように思えないのなら、自社に置き換えてみるといい。

      GCPを上げたいのなら、

      いい人材を採用し、売上を増やし経費を削り
      さらに改善シートなどで業務効率を上げるとよい



      GFP(家庭内総生産)という言葉も作ってみた。

      GFPを上げたいなら、転職をするかアフィリエイトなどの副業をするか
      節約をするかだろう

      とにかく何をするにもまずは教育ありき。
 
      やり方を知らないならどうしようもない。

同じカテゴリの記事を読む  いな辞苑  

5分でわかる面接官のルール

読者にプレゼント中。どうぞ お受け取りください

緑の動く矢印 成功企業が続出している採用面接マニュアルを一部【無料】公開中

稲田行徳ってそもそも誰?何者?

動画で学ぶ採用ノウハウ

 

採用ノウハウを学べるYouTubeチャンネルはこちら

5分で分かる面接の仕方

採用をしている経営者や人事担当者様へ
この無料レポートを知らないなんて、
あなたの会社は損をしています。

緑の矢印 人材採用コンサルタント著 採用マニュアル第一章を今すぐ無料ダウンロード

1週間で会社が変わる!採用の教科書1

新卒採用と中途採用のバイブル
「採用の教科書1」が売れています。
(現在、4刷!増刷中)

矢印今なら特別音声セミナー「採用の失敗と成功を分けるたった一つのポイント」も購入特典としてついてくる。詳細はこちら

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

(例)abc@example.com
※Yahooなどフリーメール不可

ビジネスパーソン向け自己啓発の決定版


(例)abc@example.com
※Yahooなどフリーメール不可

このページの先頭へ