『採用の教科書®』の歩きかた

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兵庫県社会保険労務士会の会員社労士向け研修でセミナー講師をします

syarousibaji兵庫県社会保険労務士会から講師依頼があり、平成28年11月24日(木)に兵庫県内の社会保険労務士150名ほど向けに研修をおこないます。


先日、中国・四国地方9県の合同研修会で社会保険労務士向けに講師 をやらせていただきましたが、次は兵庫県ですね。


日本全国にある色々な県会から講師として呼んでいただきありがたいかぎりです。
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山口商工会議所で採用面接セミナーを担当させていただきます

yamaguchi-syoukoukai平成28年11月9日の水曜日に山口商工会議所・中小企業相談所主催の中小企業向け人材採用セミナーで講師としてお話いたします。


セミナータイトルは

採用を成功に導くための選考・面接実践セミナー
正しい採用、 面接のやり方がここにある!



です。ちょっと長いタイトルですが(笑)、内容はタイトル通りです


時間は午後の13時30分から17時までのたっぷり三時間半です。
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ハローワークの求人方法の問題点とハローワークへの要望

building_hellowork福岡県社会保険労務士会から福岡市のハローワークとの連絡会議をするので「ハローワークへの要望アンケート」が来ていました。


福岡レベルの話では無くなりますので、採用されるか分かりませんが、ハローワークに関して思うところを投稿いたしました。


せっかくなので、その内容をこちらでも掲載いたします。

ハローワークの求人方法の問題点

ハローワーク求人項目の問題

nayamuスマートフォンの普及などこれほど情報を入手しやすくなって時代が変わってきているのに、職員の方々も思っているように、ハローワークの「求人票フォーマット」があまりにも時代に即しておらず、また現状のようなフォーマットであるから、良い転職活動を支援することが難しいと考えています。


ブラック企業などの掲載も相変わらず多く、ハローワーク経由で転職活動をした場合は、 調べていただければ分かる通り、離職率が他の転職活動で入社した人よりも高くなっているはずです。
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中国・四国地域協議会 社会保険労務士研修会で講師を努めます

syarousibaji前日は東京、本日は山口。
2日連続で研修講師です。


本日は「中国・四国地域協議会 社会保険労務士研修会」


調べた所、中国・四国地方の9県で開かれている大規模な研修会のようで、今年は、「山口県社会保険労務士会」が担当になっており、山口県社労士会から講師の依頼がありました。


県レベルではなく広い範囲の地域から社会保険労務士の先生方が集まるのですね。
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一般社団法人サインの森 主催のセミナーで講演します

sainnomori本日、9月2日は東京ビッグサイトTFTビルにおいて、看板業界の向上をおこなっている一般社団法人サインの森主催のセミナーで講演をおこないます。


資料は150部送っていますので、最大で看板屋さん150名の参加というところでしょうか。


看板業界というのは、手に職を持てる職人の仕事でありながら、マーケティングやコピーライティングなどのクリエイティブな仕事でもあります。
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8月17日、岩田屋新館6階にてくらし行政無料相談|年金や雇用問題など

gyouseisoudan本日は、私が所属している福岡県社会保険労務士会の指示によって、岩田屋新館の6階 行政相談コーナーに10時~17時まで社会保険労務士の相談員として座ることになっている。

相談は行政イベントのために無料。

社会保険労務士の開業登録順で当番制ということだが、開業して約10年で初めて回ってきたし、その後の登録者も増えていると思われるので、次回相談員として参加するのは、最低でも10年後というところか。

いなだ社会保険労務士事務所では、無料相談を一切受け付けていないが、社労士会からの指示であれば参加する。

もし、
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書評-3年ほど前に出版されたものです。仕事に活用しています

楽天ブックスで「1週間で会社が変わる!採用の教科書」に関して横綱レビュアーの方からレビューを頂きました。

rakuten-review
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東京都の歯科専門システム会社より大学への営業職向け求人票発送の依頼をいただきました

service_kyujinhyou毎年この時期になると、大学向けの求人票発送依頼をいただきます。


新卒採用では、リクナビやマイナビなどの就職ナビを活用している企業は多いですが、昔からある「大学の就職課への求人票送付」をおろそかにする企業が増えています。

ほんともったいないと思います
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ブラック企業と認定されないための従業員満足度を考えた経営(ES経営)

black-kigyouブラック企業大賞2015なるものが発表されたようです。どの会社が受賞したかどうかは置いておいて、ここ数年でやっと従業員満足度を考えた会社経営をしなければいけないと世の中が変わってきました。


社員の事を考えていない経営をしていたり、あまりにもヒドイ環境や労働条件で働かせているとその情報がfacebookやTwitterによって数時間のうちに一瞬で拡散してしまう時代です。


そして不買運動が起こったり、全国からクレーム電話がなりやまない状況になるわけです。


企業規模が大きく知名度のある会社ほど、そういうマイナス情報は面白おかしく拡散され被害はどんどん拡大しますが、企業規模が小さく知名度の無い会社でも、過去に全国で有名になったりもしました。
(新卒採用の内定取り消しをおこない、厚生労働省に悪質と判断され企業名を公表された会社など)


企業規模の大小に限らず、知識をもたずに経営をしていれば、会社は傾いていきます。


実際に、過去にブラック企業とインターネット上で特定された企業のその後はヒドイものです。
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経営者や管理職向けのeラーニングサイト「従業員満足度実践塾」公開のお知らせ

いなだ社会保険労務士事務所では新卒採用活動や中途採用活動のコンサルティングサービスを提供していますが、入社した後の事(教育や評価など)に関しては、これまでサービスを提供していませんでした。


しかし、社内では

saikuru求人→採用→教育→評価→教育→評価→・・・

という人事マネジメントサイクルがどの会社でも実在しており、どれだけ良い人が入っても、経営者のスキルや人間性、能力次第では、雇った人材の未来を壊すことになりかねません。


厳しい言葉を言えば、良い人材が入社しても、経営者としてのスキルが低ければ、スタッフはいつまでも辞めますし、成長しないのです。


「人事評価で会社が変わる!」とか言った幻想に飛びつく経営者もいるでしょうが、そういうシステムを変えて、管理職研修をすれば良いかと言えば、現実はそうならないのは経験した経営者や「スタッフに恵まれている」と言っている経営者は違う というのが分かると思います。


採用でも同じですよね。適性検査を導入すれば採用は成功するとか、面接の質問テクニックを身に付ければ採用は成功するとか、facebookなどのSNSを使えば良いとか、ある求人サイトを使えば良いとか、そういう枝葉のテクニックではなく、採用の本質や採用の土台に気づいてそこを改善することが重要なのです。


いなだ社会保険労務士事務所が提供するサービスは、常に「本質」を常に意識しています。つまり時代が変わっても不変のものの中に答があります。


例えば、戦国時代はどうだったでしょうか?

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