採用学とは稲田行徳が2011年10月にメルマガで使い始めた言葉

  公開日:2016/04/02

 

※この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

採用活動は学問と同じで答えがあります。

つまり、採用は学問であると代表のメルマガで2007年以降メルマガ読者に言い続けております。

体系立てられたノウハウがあり、このノウハウを知っているかどうか。正確には学び、導入したかどうかで採用活動の成否は変わってきます。

現在の弊社のノウハウは顧問先や現場での試行錯誤の結果から生まれたものです。現在も改良を重ねておりますが、すでに学問として体系づけています。

稲田は2003年から人材採用の事を徹底的に勉強しました。

人に「勉強した」と堂々と言えるほど勉強し、実践を重ねてきました。

結果としてセオリーがある事が分かり、採用学という言葉を作りそのノウハウを伝えています。

2010年には、「採用の教科書」をグラフ社から出版し、中小企業が採用活動を学ぶための教科書を世に出しました。

2007年からメルマガ「採用通信:本質」としてメルマガにて採用ノウハウを伝え、読者数も25,000人以上と日本一の採用専門のメルマガを発行しています。

日本で最も正しい採用活動を企業に伝えたコンサルタントかもしれません。その後、採用支援ビジネスに参入し、弊社の手法をそのまま言っているような企業も見受けますが、オリジナルとは残念ながら大きな差があります。

現在、弊社は直接コンサル以外にも、採用学を学べるeラーニングサイト「求人成功実践会」にて中小企業の採用活動(求人活動)を成功へと導いております。

採用学を学びたい方は、無料メルマガ「採用通信:本質」から入り、その後、もっと学びたい場合は「求人成功実践会」をご検討ください。


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