求人特設サイトでの求人方法|リクルートサイト制作での採用成功

  公開日:2016/04/23
最終更新日:2017/02/25

 

※この記事は約 3 分で読めます。

2007年に採用コンサル専門の事務所を立ち上げてからずっと言っている事があります。

新卒採用・中途採用・アルバイト採用など雇用形態に関わらず、

会社や各種団体、個人事業主が採用で成功をするためには、求人特設サイト(採用特設サイト)が必要であると。


就職ナビや転職ナビではなく、人材紹介会社でもなく、求人広告媒体でもなく、まず作るべきは求人特設サイトなんです。


自社のホームページが無いのであれば、この機会にコーポレートサイトも一緒に制作するべきであり、ホームページが無かったり、素人がホームページビルダーなどで作ったページでは、いい人材を採用できません。


リクルートサイトとも言いますが、一回作ってしまえば、自社のものであり半永久的にその職種の採用では使えます。


費用対効果はとても高いのです。


でも勘違いしてはいけないことがあります。

そうか!採用特設サイトを作ればいいのか!


と短絡的に考えてはいけないのです。


求人特設サイトを作ることは、WEB会社だったらできるでしょう。


でも彼らは採用の素人です。ホームページを作ることができても、あなたの会社の採用活動を成功するための手伝いをするのは仕事ではないのです。


求人特設サイトを作ることが目的の会社と

求人特設サイトを使って、あなたの会社の採用活動を成功させることが目的の会社



依頼をしたいのであれば、どちらに依頼をしたいですか?


採用のプロが作る求人特設サイトで採用活動をするのと、採用の素人が作る求人特設サイトで採用活動をするのはどちらが成功率は高いと思いますか?


今、WEB制作会社が、「人材難で苦しんでいる会社が多く、儲かるから」と言って、

「求人特設サイト(採用特設サイト)を制作します!」
「リクルートサイトを制作します!」
「新卒採用サイトを制作します!」

と、売り込んでいます。


でもね。。。本来、目的が違うんです。


お金ありきではないんです。


「採用を成功させること」


これを目的にして、事業を立ち上げてくれているのなら喜ばしいかぎりなんですが、違う会社が殆どです。


求人特設サイトの制作代行を依頼するときは、「採用のプロ」が関わっているのか?を必ず判断基準にいれましょう。


でなければ、見栄えだけ良いサイトができ、応募者が増えても、良い人材が採用できなかったり、定着率が低くすぐに辞める人を採用したりと、経営的視点から見ると結果的に失敗します。


弊社にコンサルティング付き採用支援を依頼したお客様たちの声


まずは一度、資料請求をしてください。資料請求であれば無料です。


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