『採用の教科書®』の歩きかた

まずはこちらを   → 稲田行徳プロフィール

お勧めの記事

►採用戦略とは?  → 採用戦略とはある3つのステップのこと
►面接の仕方    → 採用面接の仕方、やり方
►効果的な求人募集 → 自社ホームページを使って求人すべき3つの理由

ここから記事の最新情報

マイクレドのつくりかた~社会モテする人間力を身につけ、夢をかなえるために~amazonで販売開始

いなだ社会保険労務士事務所が東京で主催した
「マイクレドのつくりかた」セミナーのDVDがAmazonで販売となりました。
※講師は私ではありません


Amazonページはこちら↓

マイクレド


このDVD、発売から4年が経過しましたが、おかげさまで地味~に売れていますし、購入者からの感想や感謝の声が届くのでDVDにして良かったです。

MY CREDO

続きはこちら>

採用の教科書1の電子書籍版(楽天kobo)が発売開始※1,250円で買えます

拙著「1週間で会社が変わる!採用の教科書」も2010年の発売から5年。


10万部がベストセラーの基準とすれば、足下にも及びませんが、ずっと地味~(笑)に売れ続けおかげさまで4刷目です。ありがとうございます!


その採用の教科書がこのたび、電子書籍になりました。

現在、対応されているのは「楽天kobo」のみで、この機会に初めて「楽天koboアプリ(無料)」をタブレットに入れてみました。


kindleと比べると、楽天Koboももうちょっと改善が必要かと思います。(特にPCデスクトップ用アプリは表示が微妙)


読まれる場合はタブレットがお勧めです。 続きはこちら>

採用のテクニック以前の「土台」が重要だと感じております。大企業でも重要では?

採用の教科書1をお読みいただいた読者で、読者特典をご請求いただいた方に、匿名で投稿できる感想投稿フォームのご案内をしています。

そこから感想をいただきました。

【採用の教科書1のご感想】

面接シートと音声セミナーを確認しました。
確かに、こういうことを教えてくださるのは先生しかいませんので、大変ありがたく思っております。

面接をしてて思いますが、どうしても欲しい人材って、どこも欲しいんでしょうし、どこでも受かるんじゃないでしょうか。

そんな人材に来てもらえるためには、結局、採用のテクニック以前の「土台」が重要だと感じております。


【人材採用に関して知りたいこと/テーマ】

先生のお話は「中小企業のため」を強調されてますが、決して中小企業だけでなく、大企業でも役に立つと思います。大企業の採用担当者も困っているはずです。いくら学歴が高くても、そんなにいい人は世の中、そんなにはいませんから。

中小企業、大企業問わず、日系外資系問わず、広く採用担当者向けのメッセージとして発信されてはいかがでしょうか?


[ 都道府県 ] 滋賀県
[ 職業 ] 会社員
[ 年代 ] 40~44歳
[ 性別 ] 男


大企業も採用に失敗しています

続きはこちら>

大阪府雇用開発協会にて採用面接官向けの面接セミナーを開催します

昨年に続き、リピート開催依頼をいただきました。ありがとうございます。


表題のとおり、大阪府雇用開発協会にて採用面接官向けの面接セミナーをおこないます。


一言で言うと、「採用面接のスキルアップができるセミナー」です。


いつものようにセミナーを真似するためなど二次利用を目的とした採用支援会社や経営コンサルタント・人事コンサルタントのご参加は遠慮ください。
続きはこちら>

求人のお手伝いをしたいのですが担当者の方はおられますか?という営業電話

採用活動を始めると、場合によっては一番最初に問い合わせてくるのがこういう内容の電話営業です

求人のお手伝いをしたいのですが担当者の方はおられますか?


顧問先の会社は「ほんとハイエナみたいですね」とまで酷評しています。


基本的に営業に関して内容は2パターンです

1.人材紹介をしたい(紹介した人が入社したら、年収の30%ほどをくれるなら紹介するよ?)

2.求人広告を出しませんか?(広告出してやるから金払え)


です。
続きはこちら>

広島商工会議所のサービス「人材育成・採用支援セミナー」の中で採用・面接セミナーを開催します

昨年(2013年7月30日開催)に続き、広島商工会議所さんからリピート依頼があり、今年も広島商工会議所にてセミナーをおこないます。


日時は、2014年7月16日(水)10時~17時です。


詳細はこちら
続きはこちら>

日本の狂った就職活動を描いた就活狂想曲

東京芸術大学の吉田まほさんが作った作品


日本の就職活動を描いたアニメーションです。的を射た内容で企業の採用担当側も一件の価値あり
続きはこちら>

従業員の誰がどこの病院に行ったかを調べている事業主もいるかもしれないが当然やってはいけない

健康保険(全国健康保険協会)に加入していれば、年に一回、全従業員に配布するための医療費のお知らせという従業員一人一人分が封筒に綴じられた書類が届く。


内容は、

1.いつ
2.誰が(その紙1枚には当然その従業員分しかないが)
3.どこの病院で
4.いくら使ったか

が書かれている。
続きはこちら>

試用期間中でも社会保険に加入させないといけないのか?未加入にする方法は?

shiyoukikan

「新規採用した社員を試用期間中は社会保険(健康保険・厚生年金)に加入させていない」という新規クライアントに出会うことがあります。

その事実が分かればすぐに、「それ違法ですよ。従業員満足度が下がるだけで良い事はないので、やめてください」と伝えています。


企業側から、同様の人事相談はたまにあるのですが、結論を先に言います。
続きはこちら>

人事労務管理部門ベスセラーランキング1位に感謝

先ほどAmazonを見てみると、このようなベストセラー1位の画像がでていました。記念にパシャリ

jinjiroumu1

「採用の教科書1」は2010年1月に発売され、(出版社倒産などがあり再発売などありましたが)、すでに4年が経過しています。

出版社からすると、ビジネス書というのは売れ方は3つに分かれます。 続きはこちら>
サブコンテンツ

(例)abc@example.com
※Yahooなどフリーメール不可

ビジネスパーソン向け自己啓発の決定版

このページの先頭へ