メールアドレスをホームページに掲載する場合の迷惑メール対策
迷惑メール対策って重要です。
ホームページやブログにアドレスを掲載する場合、
abc◎sr-inada.jp(◎を@に変えてください)
という手もありますが、今回の記事はどうしても@を使いたい企業向けの話です。
企業の場合は、
迷惑メールを削除する時間=売上にならない時間
です。
私は今までこのブログや過去のブログでも迷惑メール対策を取り上げてきました。
>>迷惑メールの対策方法|ドメイン指定
>>迷惑メールを自動仕訳
>>info@宛の迷惑メール対策方法
なぜ、こんなにシツコク言うのかというと、
しっかりと迷惑メール対策をする事で会社の売り上げが結果として上がるからです。
私は対策方法を知っていますが、知らない人も多いので
この記事は日本の企業のために書いています。
迷惑メールを配信している人もGDP下をげていることに気づいてほしいですよ。
その技術があれば普通にアフィリエイトすれば稼げるでしょうに。
迷惑メール発信者は90%くらいがYahooアドレスを使っていますので
一番はYahooがとっとと対策すればいいのに全然しませんからね
ちなみに、私もある1つのメーリングリストは、
迷惑メールのターゲットになっています。
迷惑メールを送った配信業者にケンカを売ったので、
むかついて関係者にバラマイタんだと思います。
自動仕訳でバンバンと迷惑メールフォルダに行ってるので別にかまいませんが(笑)
ケンカを売った内容は、その人が使っているメール配信会社を調べて、
その会社にアカウントの削除依頼をだして、二度とそこを使えないようにした上で
本人に返信しました。
本人に通知しなければよかったんですが、ショックを受けてもらいたくて
アドレスを捨てるつもりでやりました(笑)
※私はドメインを持っているのでアドレスは何個でも作れますしね
素人でなくメールマーケティングに詳しい人に迷惑メールを送るからいけないんです
※皆さんも本人に返信をせずに、配信解除用アドレスを見て、どこの会社を使っているのか
調べて、そこにクレームを言いましょう。配信会社は迷惑メールを管理する義務があります。
(ドメインやサーバーやメアドをいくらでも取る技術がないなら絶対に本人に返信をしたら駄目です。またメール内から配信解除手続きも駄目ですので気をつけましょう)
本題に入りましょう
会社のホームページやブログのお問い合わせ先として
abc@sr-inada.jp
という風に書いたりします。
※上記アドレスは使ってないのでご心配なく
基本的にこう書いた時点で、
迷惑メール業者のソフトが上記アドレスを自動的に見つけ出し配信リストに登録します
日本中のホームページから @ がある前後の文字を全て収集しているわけです。
mailtoという文字も検索しています。
だから、基本的にはホームページに @ や mailto を記載することはNG!!
正しい企業の対策としては私のようにSSL対応のお問い合わせフォームを作る必要があります。
※問い合わせフォームのSSL暗号化は会社であれば必須です。
ホームページに個人情報保護方針と書いておきながら、
SSL対応じゃない個人情報入力フォームを見るとお客様はどう思うでしょうか?
※暗号化通信のSSL対応のお問い合わせフォーム作成サービスを
格安で提供している会社を知っていますのでお気軽にご相談ください。
話を戻します。
問い合わせフォームではなく、
簡単にアドレスをコピペできる @ タイプのアドレスを表示させたい時は、
必ずこのメールアドレス暗号化(エンコード)を使ってください
例えば、上記のアドレスなどabc@sr-inada.jpと見えますが本当は、
このような暗号です。
やり方は簡単。アドレスを表示させたい時は、以下のサイトを使ってください
>>文字やメールアドレスのエンコーディング
※Inada Yukinoriを暗号化するなど本名で検索エンジンから検索されたくない時も使えます。
※漢字は変換できません
コピペではなくクリックするとメールソフトが立ち上がるようにしたい場合(リンク)をする場合はこちら
>>メールアドレスとリンクの暗号化(mailto:)対策3を参照
とにかく、ホームページやブログにアドレスを掲載する時は上記を必ず実施しましょう。
基本的にはメールアドレスはWEB上に掲載しない方がいいですけどね・・・・
あと、既に標的にされているアドレスは出来るなら捨てて新しいアドレスを取得した方がいいです。
迷惑メールの撲滅のために、是非、上記サイトやこの記事を広める事にご協力ください。
※ご自由にコピペしてお使い下さい
<a href="http://blog.sr-inada.jp/pc/meiwakumailatto.html">迷惑メール対策のためにメールアドレスを暗号化</a>
※ちなみに、このブログのどの記事でもいいのでリンクをすると、
この下の逆アクセスランキングに表示され、このアクセスの多い私のブログからあなたのブログへの訪問者も増えますし、実は、リンクをするだけで、私が毎月お金を払って契約しているSEOツールがリンクをしたあなたのブログを国内のあらゆる小さな検索エンジンに登録し続け、ホームページやブログが検索エンジンに反映されやすくなります。※サイドバーからリンクすると全記事を登録するのでお勧めです
ホームページやブログにアドレスを掲載する場合、
abc◎sr-inada.jp(◎を@に変えてください)
という手もありますが、今回の記事はどうしても@を使いたい企業向けの話です。
企業の場合は、
迷惑メールを削除する時間=売上にならない時間
です。
私は今までこのブログや過去のブログでも迷惑メール対策を取り上げてきました。
>>迷惑メールの対策方法|ドメイン指定
>>迷惑メールを自動仕訳
>>info@宛の迷惑メール対策方法
なぜ、こんなにシツコク言うのかというと、
しっかりと迷惑メール対策をする事で会社の売り上げが結果として上がるからです。
私は対策方法を知っていますが、知らない人も多いので
この記事は日本の企業のために書いています。
迷惑メールを配信している人もGDP下をげていることに気づいてほしいですよ。
その技術があれば普通にアフィリエイトすれば稼げるでしょうに。
迷惑メール発信者は90%くらいがYahooアドレスを使っていますので
一番はYahooがとっとと対策すればいいのに全然しませんからね
ちなみに、私もある1つのメーリングリストは、
迷惑メールのターゲットになっています。
迷惑メールを送った配信業者にケンカを売ったので、
むかついて関係者にバラマイタんだと思います。
自動仕訳でバンバンと迷惑メールフォルダに行ってるので別にかまいませんが(笑)
ケンカを売った内容は、その人が使っているメール配信会社を調べて、
その会社にアカウントの削除依頼をだして、二度とそこを使えないようにした上で
本人に返信しました。
本人に通知しなければよかったんですが、ショックを受けてもらいたくて
アドレスを捨てるつもりでやりました(笑)
※私はドメインを持っているのでアドレスは何個でも作れますしね
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(ドメインやサーバーやメアドをいくらでも取る技術がないなら絶対に本人に返信をしたら駄目です。またメール内から配信解除手続きも駄目ですので気をつけましょう)
本題に入りましょう
会社のホームページやブログのお問い合わせ先として
abc@sr-inada.jp
という風に書いたりします。
※上記アドレスは使ってないのでご心配なく
基本的にこう書いた時点で、
迷惑メール業者のソフトが上記アドレスを自動的に見つけ出し配信リストに登録します
日本中のホームページから @ がある前後の文字を全て収集しているわけです。
mailtoという文字も検索しています。
だから、基本的にはホームページに @ や mailto を記載することはNG!!
正しい企業の対策としては私のようにSSL対応のお問い合わせフォームを作る必要があります。
※問い合わせフォームのSSL暗号化は会社であれば必須です。
ホームページに個人情報保護方針と書いておきながら、
SSL対応じゃない個人情報入力フォームを見るとお客様はどう思うでしょうか?
※暗号化通信のSSL対応のお問い合わせフォーム作成サービスを
格安で提供している会社を知っていますのでお気軽にご相談ください。
話を戻します。
問い合わせフォームではなく、
簡単にアドレスをコピペできる @ タイプのアドレスを表示させたい時は、
必ずこのメールアドレス暗号化(エンコード)を使ってください
例えば、上記のアドレスなどabc@sr-inada.jpと見えますが本当は、
このような暗号です。
やり方は簡単。アドレスを表示させたい時は、以下のサイトを使ってください
>>文字やメールアドレスのエンコーディング
※Inada Yukinoriを暗号化するなど本名で検索エンジンから検索されたくない時も使えます。
※漢字は変換できません
コピペではなくクリックするとメールソフトが立ち上がるようにしたい場合(リンク)をする場合はこちら
>>メールアドレスとリンクの暗号化(mailto:)対策3を参照
とにかく、ホームページやブログにアドレスを掲載する時は上記を必ず実施しましょう。
基本的にはメールアドレスはWEB上に掲載しない方がいいですけどね・・・・
あと、既に標的にされているアドレスは出来るなら捨てて新しいアドレスを取得した方がいいです。
迷惑メールの撲滅のために、是非、上記サイトやこの記事を広める事にご協力ください。
※ご自由にコピペしてお使い下さい
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2008年08月16日 コメント&TB(3) | トラックバックURL
カテゴリ: パソコン講座
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ピングバック投稿者: 究極の迷惑メール対策|採用専用メールアドレスや代表メールアドレスを守れ | 採用コンサルティング|中小企業のための面接眼 — 2009年06月16日
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