「象の背中」主題歌「旅立つ日」|日本一泣ける3分40秒アニメ

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象の背中

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旅立つ日

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「象の背中」主題歌「旅立つ日」


このアニメは映画「象の背中」の主題歌です。

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正直言うと映画は見ていませんが、この動画を見て、こっちを買ってみました

絵本版 象の背中 ―旅立つ日― (CD付き)


あなたが余命1週間だとしたら?

私もこれをご覧のあなたもいつか必ず死にます。

「もし、余命1週間だと分かったらどうしますか?」

人によって様々だと思いますが、私なら・・・

泣き崩れてふさぎこむ時間も惜しくなるでしょうし、好きな人や愛する人、大事な人たちと少しでも長い時間を過ごそうと考えるでしょう。

また、残された時間を使って両親やお世話になった人、さらにお客様たちに感謝の気持ちを伝えると思います。


そして、このブログ記事は残しておくでしょうし、日本の将来のために、無料レポート「5分でわかる面接官のルール」やネットで購入できる面接マニュアルもそのままにして誰かに管理を頼みます。


なぜなら、それが私が生きてきた証(あかし)だからです。


「もし、あなたが余命1週間だと分かったらどうしますか?」


その1週間にご自分がおこなうことを考えてみませんか?


そして、もしたった一週間でデキルことならば、なぜそれを今やらないのか?を考えると・・・・・


急いでやるべきなのかもしれません。
あなたの人生のためにも今すぐ行動するべきかもしれません。


私も自分が完ぺきにできているとは思っていません。
自戒の念もこめてブログで書いてみました。


「感謝を表現すること」

「自分が生きてきた証を残すこと」

「そのためには、すぐに行動すること」

というものを今後も常に意識していきたいと思います。


最後までお読み頂きありがとうございました

またメルマガでお会いしましょう。

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18 Responses to “「象の背中」主題歌「旅立つ日」|日本一泣ける3分40秒アニメ”

  1. 倉石 より:
    私も・・・・なんと言っていいやら・・・・。

    愛する家族と別れるのを考えただけで・・・・・・・・・。

    稲田さんの言うとおり、必ず「その時」はやってきます。

    だったら・・・・・いま精一杯に生きようと。

    精一杯家族に愛を伝えようと。

    いま、私は涙を浮かべながらコメント書いてます。(ホントです)

    時間は有限なもの。


    今から、もっともっと有効に費やしていこうと強く思いました。

    久々に泣くというのは、何か良いもんですね。(もともと涙もろくって)

    ありがとうございました。
  2. 松村 より:
    ………こんなに、鳥肌が立ち背中がゾクゾクし、目を見開いたが最後まで
    見るのが辛い………人は解っているのに、未来の自分に託すことだらけ。
    私自身も!1日1日の大切さを言葉で表せないおもいです。
    (心拍数が上がっていますよ)この気持ちを形に残せたらと思いました。
  3. まこちゃんより より:
    人間は、一生使命を背負って人生を全うする宿命です。常に全力で力を出し惜しみすることなく自分の命がある限り努力することを、この年になって再度確認することが出来ました。先生の約倍の人生を過ごしていますが、思いを新たにすることが出来ました。私が若いとき(20代)プロ野球で、長島&王が大活躍をしていました。私は一介のビジネスマンでしたが、彼らの野球に対する情熱とひたむきさに心を打たれ、自分もビジネスマンの間は全力で仕事をすることを誓ったものです。今でも、あまり出世はしませんでしたが(笑い)健康な体と健康な精神(自分がおもっているだけかも?)で、ビジネスの世界から逃げることなく日々挑戦をと思っていましたが、先生との出会い以降、さらに自分に厳しさを持ってビジネスにまい進出来るようになってきました。先生の大変熱い情熱とご指導のおかげだと日々感謝いたしております。還暦を迎えた昔青年より
  4. もこ より:
    3月に母を亡くしたばかりです。
    こんなに大きな悲しいことがあったというのに、まるで何もなかったかのように世の中はいつもと同じに営まれてゆくし、毎日変わらず太陽が昇り、沈んでゆくのが不思議で不思議で、窓から夕焼けを見ながら呆然としていました。

    あなたがいなくなった、無限の時間が横たわる

    その時に頭に浮かんだ言葉です。伴侶の場合は、想像も及びません。
  5. まっちゃん より:
    今年の5月に、実父の7回忌と実母の25回忌を行いました。また親類で2件の不幸がありました。芸能人では、自分と同い年のミュージシャンも亡くなりました。生という言葉をよくよく考えさせられる1年であったような気がします。自分の人生も残りが少なくなってきました。明日といわず、今すぐにやらねばと感じた次第です。家族のこともじっくり考えなくては。特に長年連れ添った糟糠の妻のことも。
    しみじみとなりますねー。
  6. たけし より:
    私は去年高校のときの同級生が亡くなりました。自分の歳になると、これからどんどん周りがいなくなっていくことを嫌がおうにも知らされました。
    自分がこの世からいなくなることを考えるべきときなんですね。象の背中の絵を見ていると、もっと真剣に生きるべきこと、今やるべきことを先延ばしにしないことがいかに大事か考えました。ありがとうございます。
  7. yu_mi より:
    今日はまだ見ていません。自宅へ帰ってから見ようと思います。昨日の涙の数だけ大きくなれるで涙がでたので・・仕事中では恥ずかしい・・ので、今の自分、明日の私、・・なるほど!です。深く考えたことがなかったです。お恥ずかしい・・今が精一杯のような「気」がしてただけで全て自分に押し付けた結果いっぱいいっぱいになってました。
  8. あきちゃん より:
     いつか、人は命日を迎える…。

     わかってはいるのに…、改めて目の当たりにすると、先延ばしの大罪を痛感させられてしまいます…。

     なのに、三半世紀をとっくに超えた人生なのに、ビジネスキャリアがない。転職歴でいっぱいになった…。

     お金がない。親孝行できない。収入の当てがない。採用先がない。

     借金が溜まっている…。

     学習しても結果が出ない…。

     こうした現実を変えるきっかけがない…。

     このアニメに感動しただけに、非常にもどかしい現実があるのです。
  9. tammy より:
    私は...のこされました。

    10年経ちますがまだ...なきます。

    喧嘩もしたのに...やさしかったことしかおもいだせません。

    家族のために力を振り絞って生きてくれたこと... わすれません。
  10. sin より:
    命あるものは全て終りが来る・・・辛いですが現実ですね。

    家族構成が今の自分と全く同じだったせいもあって、思わず涙してしまいました。

    私も絶対的なものに目を背けることはしません。

    そして大切なのは、自分がどうするか。

    稲田先生と同じように、命あるうちに生きているという証を刻みたいと思います。

    かねてからの私の夢は、「家族に見守られて笑顔で死ぬ」ということです。

    友人や周りの人に言うと、みんな冗談だと思って笑いますが、私は本当にそう思うのです。

    それがどんなことなのかと言われても、今の自分に語ることは出来ませんが、私の人生は確実にそこへ向かって歩んで行きたいです。

    これからも、稲田先生のすばらしいご活躍を期待しております。
  11. 宇ノ澤 より:
    明日の自分に丸投げするのはやめようとおもいます。
    今自分が出来る限りのことをすることにします。
    今まさにこの一瞬が全てだとおもいます。
    今この一瞬に全て(休息も含めて)をという気持ちを忘れないようにしたいと思います。
  12. のりちゃん より:
    もう10年になります。大好きな尊敬する先輩が亡くなってから。
    私はすでに彼の年齢を超えてしまいました。
    毎年、お盆にはお線香をあげに彼のお墓に行きます。そして「先輩、また一つあなたより年上になっちゃいました。まだまだ叱って欲しかった。そして見守っていてください。」と手を合わせます。
    病は彼の身体を蝕み、日に日に痩せて元気な時は100キロ近かった体重が闘病生活1年の間に40キロ減り、会いにいくたび辛かったことを思い出します。
    稲田さんの書かれた「今できることを今日やる」ことを私も心掛けて生きたいと思いました。
  13. しげやん より:
    今の自分は目の前の仕事やその他もろもろを処理するだけで、本来もっと大切な事を忘れていました。分かっていたつもりですが、改めて自分の人間性を憂いております。しかし、今から有限な時間を有効に使い素直で常に感謝の気持ちを持って生きて行こうと思います。
  14. 平田 より:
    私も、今すぐやらなければ、後回しにしてしまうことがわかっていながら、「また今日もできなかった。明日はやるぞ」と思いつつ、そのままになっていることが多いことに、改めて気づきました。やらないつもりはない、ただ、今やる時間がないから明日はやるから・・・と理由付けして。そういえば、ためになる本だからと買って、少し読んでそのままになっている本もあります。手元に購入したら、いつでも読めるから・・・という気持ちが出てしまうんでしょうね。(図書館で借りた本は期日があるので、必ず先に読んでいるのに)今仕事のために薬に立つからと購入したにも関らず・・・。反省しました。「象の背中」を観て。今、出来る限りのことをすぐに取り掛かるようにします。ありがとうございました。
  15. 高澤正三 より:
    自分があとどれくらい生きれるかを
    考えたことがありませんでした。
    残された人へどうメッセージを
    残すのか、自分の気持ちを
    どのように伝えるのか
    考えさせられましたが、
    まだわかりません。
  16. 匿名 より:
    何時もメール有り難うございます。私は70歳の老人ですが、今でも何かを挑戦していないと、気が済まない性格の様です。ゆえに、尊徳は無頓着にこんなことできたらいいな、あんなことできたらいいなと実現に向かって挑戦しているところです。現在は自分自身の手でHPを作成したと思っております。稲田先生の今回の行動するは大いに参考になりました。こうした発想するのは何か特別な事を勉強しているのです?例えば哲学とか思想或いは宗教等々の事です。差支えなかったら教えてください。
    • 採用コンサルティングのいなだ社会保険労務士事務所 より:
      70歳にてメルマガを読まれていることが素晴らしいです。
      私の父母も70歳ですが、パソコンを触ったこともないです。すべては心持ち一つなんでしょうね。
      HPを作成されるのであれば、ワードプレスを調べてみると良いですよ。
      さくらサーバー+ワードプレスで1か月もあればHPが完成します。(通常、ブログで良いかと思います)

      >こうした発想するのは何か特別な事を勉強しているのです?

      → 本題に。結論から言いますと、私は様々な分野を勉強しています。
      特別な宗教などは無く、宗教に興味も無いのですが、哲学に関しては多くの書籍などを読みました。
      「人間とはなにか?」「成功とはなにか?」「人生とはなにか?」「幸せとはなにか?」「悪とは?」
      なども考え続けています。
      と言うことで、「哲学書」はよく読みます。
      今回の動画は、
      「人生に終わりがあると気づくことで、今やるべきこと」
      に気づいてもらいたいという気持ちでちょうど良い動画があったのでご紹介いたしました。何かしら響くものがあったのであれば、嬉しいです。
  17. 柳澤 より:
    毎度ありがとうございます。


    明日ありと思ふ心の仇桜、夜半に嵐の吹かぬものかは




                                              柳澤

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