半年に一度は名刺を新しく作り直す重要性

※この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

今日は名刺のお話
中小企業の経営者や営業のかたには多少役立つかも


今の名刺も色々と考えて集客要素を盛り込んだ名刺なのですが、
以前の自分からはだいぶ成長しているので、
名刺を出すたびに「イマイチ」と感じていました。


しばらく放置していた私が言うのもなんですが
名刺は広告ツールなので、手を抜いてはダメなんですよね。


ということで原稿を書きなおしてみました。


で、さっそく印刷会社に見積もり中


今までの名刺の値段の何倍かはいきそうです。
どうなることやら。


名刺を使ったちょっとした営業ノウハウ


疎遠になったり、久し振りすぎて行きづらい
お客様のところなどに行くには、

「名刺が新しくなりましたので」と言って訪問するといいですよ。

「ちょっと近くまできましたので」だと
先方も時間をとって相手をしければいけません。
もしくは「今、時間ないから」と断られるかも。

さらには「このくそ忙しいときに」とか、
「今まで全然連絡しなかったくせに」と思われるかもしれません。


「名刺を渡すことが目的」であれば、
先方が忙しいならすぐに帰ることもできますし、
大丈夫そうなら話をすればいい。
(あくまでも取引がある既存客向けの方法です。
 本当は疎遠にした時点でアウトです)

※行きづらい時だけではなく、
「用件がなくても訪問する理由作り」に名刺は使えます


まあとにかく、名刺を新しくすることには色々な意味があります。
半年に1回くらいは名刺を見直した方が良いですね。


あなたは名刺をどう考えていますか?


広告ツールとして見た場合、役立っていますか?

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